【5/30〜7/16】企画展 「スクリーンの仲間たち」大下武夫作品より

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水戸市内の映画館の看板を多く手掛けてきた映画看板絵師・大下武夫(1942年生まれ)さんの展覧会『「スクリーンの仲間たち」大下武夫作品より』が水戸市備前町にある常陽資料館で5月30日(火)~7月16日(日)の期間で開催。

映画看板絵師とは劇場公開される映画館の看板を専門に描く絵師のことで、大下武夫さんは水戸市内にある映画館の看板を約60年描き続けてきました。

この展覧会では、オードリー・ヘップバーン、アラン・ドロンなど往年の映画スターを描いた作品が展示されます。

会期/平成29年5月30日(火)~平成29年7月16日(日)(月曜日休館)
会場/常陽資料館アートスポット(水戸市備前町6-71)
料金/無料
時間/午前10時〜午後5時45分

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