【2/16】+1CINEMA:D 『アイスと雨音』上映+物々交換会

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\特報/

ゲスト決定!
水戸の演劇団体 の能村圭太さんをゲストにお招きし、水戸の演劇界や能村さんの活動についてうかがいます!

登壇していただくのは

13:30の上映後 /15:30の上映前

クリープハイプのMVやドラマ『バイプレイヤーズ』、映画『私たちのハァハァ』(2015年)などで知られる松居大悟監督。
監督自身の経験をもとに、“現実と虚構” “映画と演劇”の狭間でもがく若者たちの1ヶ月を、74分ワンカットで描いた青春譚『アイスと雨音』を上映します!
そして、今回も「物々交換会」を開催します。不要になった映画、演劇、旅、カフェをテーマにした本やDVD/BDを御持参(お一人様3点まで)ください。もちろん映画鑑賞のみでもOKです!
<期日>2019年2月16日(土)
<上映作品>アイスと雨音(2017年/74分)
<ゲスト> プロフェッショナルファウル 能村圭太さん
<上映時間>開場13:15
①13:30〜15:00 上映後 ゲストトーク
②15:30〜17:00 上映前 ゲストトーク
③17:30〜19:00
<会場>Café+zakka+gallery Minerva
(茨城県水戸市宮町2-3-38 ホテル水戸シルバーイン2F)
<料金>※全てワンドリンク付きチケットです。
前売 1400円
当日 一般(大学生以上)1700円/中高生1000円/小学生以下500円
【INTRODUCTION】
少年少女が贈る覚悟の一発撮り2017年、小さな町で演劇公演が予定されていた。オーディションで選ばれ、初舞台に意気込む少年少女たち。
しかし、その舞台は突如中止となった―監督は、『私たちのハァハァ』(ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2冠受賞)、
『アズミ・ハルコは行方不明』(東京国際映画祭・ロッテルダム国際映画祭出品)など、人の感情をとことん見つめ、今という時代を映し続ける松居大悟。
大きな話題を集めたテレビドラマ「バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~」(第33回 ATP賞優秀賞受賞)のメイン監督も務めた。今回タッグを組むのは、マイク1本と、ギター1本で、真実に迫る音楽をかき鳴らし、聴き手の人生に踏み込むMOROHA。
2016年に東出昌大が出演したMV「tomorrow」で話題になった松居大悟×MOROHAのタッグが再度実現。
音楽は、ラップグループ・MOROHAが劇中で生演奏。実際の出来事を基に、“現実と虚構”“映画と演劇”の狭間でもがく若者たちの1ヶ月間を、74分ワンカットで描いた青春譚。
心が折れたことのあるすべての人へ。覚悟を胸に駆け抜けた映画が今はじまる。多数の映画祭に出品!
・第30回 東京国際映画祭 日本映画スプラッシュ部門 正式出品
・くまもと復興映画祭2018 正式出品
・北京国際映画祭2018 パノラマ部門 正式出品
・第19回 全州国際映画祭 WORLD CINEMASCAPE部門 正式出品
・Nippon Connection NIPPON VISIONS 正式出品【STORY】
2017年、小さな町で演劇公演が予定されていた。オーディションで選ばれ、初舞台に意気込む6人の少年少女たち。
戯曲は、世界の演劇シーンで注目を集めるイギリスの劇作家Simon Stephensの「MORNING」。親友が町を出ていくことをきっかけに、鬱屈からの夜明けを描いた物語。
しかし、その舞台は突如中止となった―「ねえ、稽古しようよ」とひとりの少女が言い放つ。【CAST】
森田想・田中怜子・田中偉登・青木柚・紅甘・戸塚丈太郎・門井一将・若杉実森・利重剛/MOROHA【STAFF】
監督・脚本・編集:松居大悟
音楽・主題歌「遠郷タワー」:MOROHAプロデューサー:行実良/阿部広太郎/直井卓俊/遠田孝一/林武志
共同プロデューサー:時田曜子
撮影:塩谷大樹
照明:西尾慶太
録音/MIX:戸村貴臣
美術:片平圭衣子
衣装:KEISUKEYOSHIDA
ヘアメイク:吉村英里
制作主任:谷口雄治
制作進行:丸山陽介
舞台監督:津江健太
演出助手:川名幸宏
プロデューサー補:吉川亜未
ポスタースチール:高木美佑
ドキュメンタリー:エリザベス宮地
グラフィックデザイン:高橋理
WEBデザイン:河田慎/野島康佑(KNAP)
配給:SPOTTED PRODUCTIONS「アイスと雨音」実行委員会

【物々交換会について】

※事前申込不要 
※映画のみの参加OK!
※物々交換会のみのご参加はご遠慮願います

1.物々交換会への出品は、おひとり3点までです。
2.品物は上映前にお預かりして,上映後に交換会を行います。
3.お持ちいただいた点数まで、品物を持ち帰ることができます。
4.品物を持ち帰るためのバッグ等は、ご持参ください。
5.一度交換した品物の返品は、ご遠慮ください。
6.引き取り手がなく、余ったものは持ち帰られても結構ですし、不要であればこちらで対処します。(寄付、処分)
7.物々交換できるもの<映画>DVD/BD <本>テーマは映画・演劇・旅・カフェ
8.その他
・提供品は個人で必要なだけお持ち帰りください。販売・転売目的のお持ち帰りはご遠慮願います。
・交換の場の提供はさせていただきますが、持ち帰られた物に対してのトラブル等に関しては責任を負いかねます。
・無償での提供をお願いします。

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